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お知らせ
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ご挨拶
ごあいさつ

社会保険労務士の小野里 実(おのさと みのる)です。


きらめき社労士事務所は、飲食業で人事労務を経験した社会保険労務士が、理屈だけではなく、自らが経験した飲食店にあった労務管理を提供できる飲食店に特化した社会保険労務士事務所です。


きらめき社労士事務所 代表私たちの使命は、「飲食業の労務管理を助成金を活用しながら改善することです。


飲食店で、多店舗展開をしていきたいとお考えなら、労務管理をしっかり行うことは重要になります。


とはいえ、労務管理を改善していくことは、後回しになりがちなのも事実です。


当たり前ですが、経営者は、売り上げを上げることに目が向いてしまうものだからです。


そこで助成金の活用が生きてきます。


助成金は、国からお金がもらえ、返済する必要もありません。


助成金は利益ですので、たとえ1万円の助成金でも、売り上げの何倍もの効果があります。


労務管理を改善することで、お金までもらえてしまう。


それが助成金です。


労務管理とは言い換えると、従業員の働くルールを作るということです。

従業員の働くルールが明確でないと、従業員の定着は望めません。


そうするとあの人のときは、よかったのに、私はなぜダメなの?と不信感につながります。


職場のルールが明確であれば、このようなことは起きません。


いくら優秀な人材をとっても、労務管理ができていないとすぐ退職をしてしまい、また次の人を採用することの繰り返しになります。


採用のコストは求人費だけではありません。


面接に時間を取られれば、その分人件費もかさみます。


一方、労務管理ができている飲食店は、ルールが明確で従業員の定着率もよく、次々に店舗を増やし業績を伸ばしています。


飲食店は、従業員あって初めて成り立ちます。


従業員のやる気は、売り上げにも影響があります。


労働時間の間いるだけで給料がもらえると考えている人ばかりでは、売り上げも上がりませんが、いかに売り上げを伸ばすか、利益を増やすかを考えている人ばかりいる飲食店は同じ立地、同じ商品であっても売り上げに差が出るはずです。


私たちは、そんな飲食店の経営者のをサポートをしたいとの思いで事務所を運営しております。

 


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旬の特集
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 今回の旬の特集では、平成29年3月28日に政府から公表された「働き方改革実行計画」の概要についてとり上げましょう。>> 本文へ

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2017年10月より最長2歳まで育児休業が取得可能になります2017/05/09
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会話形式で楽しく学ぶ人事労務管理の基礎講座
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 このコーナーでは、経営者や管理職が最低限知っておきたい人事労務管理のポイントを会話形式で分かりやすく解説していきます。今回は、時間外労働の上限規制についてとり上げます。 >> 本文へ

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お会いできる日を楽しみにしています。





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